営業イノベーション Archive

CTC システムマネジメント株式会社様、Knowldge Suiteを導入

SFA全社導入で見込み客を可視化営業情報をマーケティングに利用 ITシステム運用管理サービス、衛星通信・放送運用サービス、ソフトウェア開発サービス、ソリューションサービスを主な事業内容とし、IT システムの運用を幅広く担うCTC システムマネジメント株式会社様では名刺管理による顧客データの整備、全社での営業情報の蓄積を行い、マーケティング活動に生かすため『Knowledge Suite』の全社導入を決定した。 詳しくはこちらをご覧ください。

株式会社ベルツリー様、GEOCRM.comを導入

~体力勝負から効率重視の営業に転換~ 詳細はこちら

青山眼鏡様、KDDI Knowledge Suite導入

青山眼鏡が「マーケットインの会社」へ自然に変革できた理由――“市場の声”をKDDI Knowledge Suiteでスピード共有 詳細記事はこちら

KDDI株式会社主催『【東京】営業力強化セミナー』講師:江戸 純哉

KDDI株式会社主催 【東京開催】営業力強化セミナー ~営業現場の情報やナレッジを資産に変える方法~ 詳細はこちら   ※本セミナーは終了しました。

株式会社キングプリンターズ様、GEOCRM.comを導入

位置情報を活用し、外勤営業の訪問件数アップへ 詳しくはGEOCRM導入事例をご覧ください!

『富士通ICTイノベーションセミナー in熊本』出展

富士通ICTイノベーションセミナーin熊本「進撃のICTイノベーション 企業の成長戦略はこうして創る」 2015年2月6日(金)熊本で催される『ICTイノベーション セミナー』(主催:株式会社富士通マーケティング)のクラウドコーナーに出展いたします。   ※本セミナーは終了しました。

クラウドWatchに導入事例掲載!「自販機営業も変革のとき――西武商事様がSFA導入で変えた営業スタイル」

「自販機営業も変革のとき――西武商事がSFA導入で変えた営業スタイル」 “定着しにくいSFA”を定着できた理由とは? インプレス社 クラウド Watchにて当社の事例を取材いただきました。 西武商事株式会社様は、自動販売機を設置して清涼飲料水を販売する企業。 営業マン一人一人が足と経験に頼った営業から、SFA(営業支援システム)を導入し、組織的な営業活動へ転換すべく、当社のクラウドSFA「Knowledge Suite  (ナレッジスイート)」を導入いただきました。 西武商事様の導入事例は、特に中小・中堅企業の営業効率向上を図りたい企業には最適な事例です。 また、当社の導入支援コンサルタントがご支援したことで、営業の行動変革を促すための、SFA設計も短期間でスムーズに実行いただけたと評価いただいております。 SFAを検討してるが、今一つ踏み切れない中小・中堅企業の営業部門様には、ぜひご一読いただきたい内容です。  

SFA(営業支援システム)比較のポイント

営業活動を支援するSFAの導入は決して安い買い物ではありません。 どのSFAを導入するかは大きな問題です。 私としては、できるだけ多くの製品を比較検討することをお勧めします。 というのも一口に「SFA」といっても各製品に特徴があり、 その特徴が自社の業務に適しているかどうかを判断する必要があるからです。 いくつかSFAを調べてみたけれど、どこをポイントにして比較していいか分からないという方のために、今回はSFAを比較する際のポイントをご紹介します。 ≪SFA比較のポイント①≫ ~導入の目的を達成するための機能は備わっているか~ 解決したい企業の課題に対して、それを解決できる機能が備わっているかどうかは重要なポイントです。SFAの導入を検討している企業様でしたら、必ず実現したい目的があるはずです。 その目的が実現するために必須となる機能が備わっていなければ、他にいくら優れた機能があったところで、SFAを導入した本来の目的が達成されることはありません。 SFAを比較する際には、自社が必要としている機能が備わっているかどうかを確認することが重要です。 Wikipedia等にもSFAの機能比較表が掲載されていますので、参考にしてください。 出典: Wikipedia SFA ≪SFA比較のポイント②≫

SFA(営業支援システム)の導入で失敗しないために

SFA(営業支援システム)やCRM(顧客管理システム)といった営業活動に関するシステムのニーズが増える一方で、そういったツールの導入に対して、積極的に踏み切れない企業様が多くあります。 ただし、SFAの導入に積極的ではないからといって、決して必要ないと思っているわけではありません。 以前のブログでも記したとおり、SFA(営業支援)/CRM(顧客管理)システムへのニーズは高まっており、未導入の企業様でも、一度は導入を検討されているのではないでしょうか? <前回ブログより> 営業支援システム(SFA)を改めて考察する ~なぜ今、営業支援システムが改めて注目されているか?~ では、必要と分かっていながらも、なぜSFAの導入に積極的になれないか。 その要因としてよく耳にするのは 「SFAの導入に関する失敗事例を聞くことが多い」 というものです。 『失敗事例』のなかには ・SFAを導入したのに売り上げが上がらなかった ・SFAの利用が社内に定着しなかった ・社員の業務負荷がSFA導入前より増大してしまった 等といった様々なものがありますが、

SFA(営業支援システム)の料金は利用人数で決まるもの?

今回はSFA(営業支援システム)の料金について考察します。 一般的な企業向けSFA(営業支援システム)やCRM(顧客管理システム)などの営業支援系のクラウドサービスは、アカウント(ID)単位で課金されるケースがほとんどです。 つまり、1ユーザーあたり、毎月いくらという料金設定です。 【SFA(営業支援システム)料金比較】(出典:NEVERまとめ) SFAの利用に掛かる固定費が 『1ユーザー(=アカウント)あたりの料金×SFAの利用人数』 となり、SFA(営業支援システム)を利用する人数がそのまま料金に直結してしまうため、誰に利用させるか、誰までアカウントを付与すべきかが導入前の課題となるケースがあります。 SFA(営業支援システム)を導入する本来の目的に立ち戻ってみましょう。 —————————————————————————————– 「営業支援システム(SFA)」とは? 営業担当者個人で留まりがちな顧客情報や案件の進捗、商談事例等の営業活動に関わる情報をデータ化して活用することで、営業の生産性を上げ、効率化を進めることを目的とした情報システム (出典:Wikipedia) —————————————————————————————– 売り上げを向上させるために、社内で営業に関する情報を蓄積・共有し、生産性を上げていくことではなかったでしょうか?