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トップメッセージ

日本の企業は日本のサービスで守ります Change The Business 代表取締役社長 稲葉雄一

2015年現在、累積4,000社以上の企業に導入されているナレッジスイートは中小企業や中堅企業の重要な営業プロセスを可視化させるサービスに成長しました。日本でいち早くクラウドコンピューティングに注目しサービス提供してきた弊社は、クラウドコンピューティングの普及により多くの企業が導入し、導入企業の多くのご意見を頂きながら成長してきました。「モバイルファースト&クラウドファーストで実現する営業社員の効率化」を軸に展開し、毎月多くのお客様からお問い合わせを頂きながら成長してきました。ソフトウェア業界の新しい取り組みと構造改革、そして新たなビジネススキームへの取り組みを通じて世界に通用するサービスを一緒に創り、提供していきましょう。

私たちは、お客様をはじめ、販売パートナー各社、社員が皆ハッピーになるサービス作りを心がけ、関係各社に笑顔を届けられるビジネスアプリケーションサービスを開発していきます。まだまだ小さなベンチャーではありますが近い将来のIPOや世界進出を一緒に体験し日本を代表するクラウドベンダーに成長させてください。あなたのポテンシャルをしっかり私たちに伝えてください。 私が社員に伝えていること「人に認められる為の努力は当たり前。人に認められるまでの我慢を身に付けて欲しい。」諦めずやり通すことで見えてくるもの。未体験な世界を一緒に体験しましょう。

ナレッジスイートの今後のビジョン

ナレッジスイートの今後のビジョン

「企業におけるビックデータとは?」それは社員の頭の中にある知識や記憶です。人間の頭の中のメモリーは生涯140テラバイトとも言われておりますが、使われているメモリーは1テラバイトに過ぎないとも言われております。せっかくメモリーに入ってきた記憶はバケツの水が溢れ出ていくように誰の許可もなく自然に消されてしなうのが厄介なところです。

社員の持つ知識や記憶とは?例えば、取引先担当者の雰囲気、趣味、商談中に得た何気ない情報や営業ノウハウなど、その社員だけが持つ知識や記憶は会社にとって重要な財産であり、それが頭の中から消えてしまうのは大きな損失につながってしまいます。

私たちはその社員の持つ知識や記憶をクラウド上に集約させ、企業独自のルールに基づき、適切なタイミングで必要な情報を収集しお知らせしてくれる、ビジネスにおける脳の記憶補助装置を開発し提供していきます。この脳の記憶補助装置は、スマートデバイスやウエアラブルデバイスを通じて、顔認識技術や画像認識技術、現在地の場所や過去の履歴を巧みに絡み合い表現された情報を即座に適切な形でお知らせしてくれるサービスを日本から世界に発信していきます。

モバイルファースト&クラウドファーストで切り開くダイナミックな世界を一緒に創っていきましょう。どこを見回しても世界に通じるビジネスアプリケーションサービスはありません。切り開く為の知識や経験、物理的実績と多くの特許取得技術を武器に一緒に新しいサービスを考えていきましょう。将来人工知能を実装したモバイルファースト&クラウドファーストのビジネスアプリケーションサービスが実現できます。時代の変化や常識が変わる姿を肌で感じられます。

基盤はできました。あとは挑戦する気持ちを持つ皆さんが、会社の成長や変化を作り、近い将来この会社を背負う社員になってもらえれば非常にうれしいです。ベンチャーだからこそキャリアビジョンも描けます。夢を形に。そして夢を現実にできるこの会社で皆様の応募をお待ちしております。