VCRMとは?限界を突破する
次世代オンライン商談ツール

お客様と営業スタッフをWebで瞬時につなぎ、
距離、時間、コスト…あらゆる限界を排除する営業特化型クラウドサービス

  • 01 お客様側のアプリケーションのインストールは不要
  • 02 営業電話中にスムーズなオンライン商談への誘導を実現
    ※カスタマーサポート利用も可能
  • 03 電話音声またはPCマイクを活用した音声通話をシーンによって切り替えが可能
  • 04 いつも使うプレゼン資料を事前にセットアップしておくことでストレートでわかりやすい商談に
  • 05 商談を録画してニーズの再確認や新人教育への活用も
  • 06 ユーザー登録数無制限の低コスト運用で活用の場が広がる

  • 会議や採用面接にも対応し
    様々なビジネスシーンをDX化

    音声通話、最大10人までの同時接続、事前URL発行が可能な『VCRM』は、オンライン商談だけでなく、社内会議や採用面接にも対応。
    スマートフォンやタブレットでの利用にも適しており、BtoB、BtoC問わず、多彩なシーンの「デジタル革命=DX」を実現します。

  • ユーザー登録数無制限で
    利用可能

    ユーザー数により月額料金が加算されるID課金制では大勢で使うとコストがかさみ、IDの使い回しによるセキュリティ問題なども浮上します。
    『VCRM』ならルーム数による課金で、ユーザー登録数は無制限。
    ユーザーごとにログの保存なども可能で、複数人でも便利に、安心してお使いいただけます。

オンライン商談を使った営業方法~今こそ、商談は次のステップへ~

オンライン商談ツールの利用が移動時間の短縮を実現する他、次回持ち帰り提案の最小化、
商談数の最大化、営業原価削減など様々な利益を生み出します。

従来の営業

  • リード獲得

  • テレアポ

  • ヒアリング

  • プレゼン

  • クロージング

  • 受注

『VCRM』を
使った営業

  • リード獲得

  • テレアポ

  • ヒアリング

  • プレゼン

  • クロージング

  • 受注

商談オンライン化のメリットは相手の顔が見えること以外にも、
お客様のニーズに沿う資料や映像を使ったプレゼンテーションがすぐに行なえる点があります。
双方向&リアルタイム、そして伝わりやすい新時代の商談が始まります。

他社ツールとの違い

VCRM
他社ツール
ITリテラシー
不要
不要
事前準備・制限

事前登録、
アプリインストール不要

2種類の接続方法 (URL発行・番号発行)

商談中の電話は不要

マルチデバイス対応

要アプリインストール

要URL事前共有

機能
資料共有可
画面共有のみ
参加人数
商談に特化し最大10名可
複数名可
用途
商談・複数名の会議
会議
営業対象
TOC、TOB幅広く
法人のみ

『VCRM』で活かせる!オンライン商談の
メリット&デメリット

  • 移動時間減少に伴う
    コスト削減

    今までの営業活動は対面型商談であり、取引先に出向いて商談を行うのが基本でした。遠方での商談では出張が発生し、多くの時間と交通費、宿泊費などの経費がかかります。

  • 時間短縮による
    商談数の増加

    商談のための移動がなくなることで必然的に対応できる商談数が増えます。例えば対面型商談では1日あたり3~4社との面談が限界という企業でも、オンライン商談に移行することで、

  • 紙媒体の資料から
    データの資料へ移行できる

    オンライン商談では資料をデータ化して共有するのが一般的なため、自然に紙媒体資料のやり取りをなくすことができます。

  • 社員の教育、育成、
    スキルアップにも貢献

    オンライン商談は商談内容を録画・録音データとして残すことができます。

使い方

『VCRM』を使ったオンライン商談の手順を、具体的にご紹介します。
電話通話かWEB会議かを選べて、お客様側にも負担をかけずスムーズにオンライン商談に移行できるフローが分かれば、『VCRM』の魅力がより深くご理解いただけます。

電話で固有番号を聞き接続
HPにご案内し5桁の固有番号を発番

電話商談中、お客様にGoogleなど任意の検索エンジンで「VCRM(ブイシーアールエム)」と検索し、『VCRM』のホームページを閲覧していただきます。

WEB会議で接続
事前にURLを発行・共有

営業マンが事前に『VCRM』の管理画面から会議固有のURLを発行し、お客様に伝えておきます。商談開始の日時になったらお互いがURLにアクセスすることで、電話を使わないオンライン商談が始まります。

機能紹介

高品質・高確度のオンライン商談を実現するため、『VCRM』に搭載された様々な機能をご紹介します。
営業マンのトークをサポートする機能や、お客様にとって分かりやすいプレゼンを行なう機能など、オンラインならではの特性で商談を進化させます。

コンサルティング

導入企業様に向けた、徹底したコンサルティング、ティーチングも『VCRM』の特長です。
オンライン商談を行なうのは初めてという企業様にも安心してお使いいただき、成果につなげていただくことができます。

よくある質問

『VCRM』のご利用にあたり、お客様からよくいただくご質問とその回答はこちら。
すでにご契約中のお客様はご利用の参考に、またご契約を検討中のお客様も『VCRM』のサービスをご理解いただく一助にご覧ください。

QWEB会議システムとの違いは何ですか。

A一般的なweb会議システムは、相手の方にもソフトウェアのインストールや専用IDの取得をしていただく必要があるので、お客様の負担が多く、商談での利用には限界があります。
『VCRM』では、ネット環境さえあれば事前インストールの必要なく、どなたでも瞬時にウェブブラウザのみで接続することができます。

Qどういった使われ方をしているか教えてください。

A新規顧客の開拓、問い合わせ対応、既存顧客へのアップセル、クロスセルなど様々なシーンでご利用いただけます。
ネット環境さえあれば、地方から都心、都心から地方へ瞬時に対応が可能ですので、移動距離は問いません。
その他、録画機能、マイク機能(音声議事録)を利用し、社内の会議、研修、面接などでもご活用いただけます。

QtoC利用をしている企業はありますか。

Aはい。個人向け商談でも多く利用されています。
例えば人材派遣(面接)・旅行・保険・不動産・注文住宅の打合せ等、利用方法は様々ございます。
スマホやタブレットでも簡単に接続できるため、個人のお客様にも手軽にご使用いただけると好評です。

導入事例

オンライン商談ツール『VCRM』を実際に導入し、お使いいただいたお客様の声をご紹介します。
『VCRM』がビジネスの現場でどのように利用され、組織やスタッフにどのようなメリットをもたらすのかを、ユーザー視点で語っていただきました。

  • 広告代理店・HP製作代行A社

    各営業担当者ごとに商談数は変わらないものの受注率に大きな差があった。営業スキルの見直しのため、各営業マンの商談をすべて録画データに残し検証。トークスキル・提案法を見直し、営業スキルの属人化を解消。

  • ソフトウェアの開発提供B社

    画面共有が双方で出来るので、営業だけではなくカスタマーサポートでも使用してみたところ電話だけではわかりづらかった説明も、実際の画面を見せていただきながらご説明することができ、問い合わせ対応にかかる時間も削減することができた。

  • 新築・リフォームC社

    お客様との打ち合わせが録画録音できるので、そのデータを複数のデザイナーに共有して、どのようにしたらいいかを相談出来たり、アドバイザーの教育という面でも使用できています。また、お客様からの予算やデザインのご要望をお伺いした際、ノート機能に記載していくことで、ヒアリング内容を双方でしっかり確認ができ、よりスムーズにお打合せを進めることができました。

  • 医療系人材派遣事業D社

    求職者と派遣先との顔合わせや面談時に、複数人コール機能を活用しています。最大4拠点で接続ができるので、訪問や来社の必要なく時間調整もしやすいです。また、在宅勤務をしている社員との社内での小規模ミーティングでも使用したりと意外と活用シーンが多いです。

料金

『VCRM』の導入費用、月々の利用料についてはこちらをご覧ください。
業種や企業規模を問わず、どんな企業様にもオンライン商談の効果を実感いただきたいからこその、納得のコストパフォーマンスで、貴社のご利用をお待ちしております。